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東京23区版 災害避難マップ


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Developer: Shobunsha Publications, Inc.
Livre

『災害時の避難場所、会社内やご家庭内で決まっていますか?』

本アプリは書籍地図『災害避難マップ』(2013年2月22日 昭文社発行 各23区別)の調査データを利用した、東京23区版災害避難マップアプリです。
地図データは全てiPhone本体に格納しておりますので、万が一災害時に通信ができない状態であっても確実に使用できる設計になっています。
また、本アプリでは避難場所共有機能(※Android版とも共有可)がご利用いただけますので、会社内やご家族でご利用いただくことをおすすめします。
※Android版は書籍版と同様に東京23区毎にアプリが分かれてます。

【ご利用にあたって】
・本製品は、2013年1月までに収集・編集した情報を使用しています。道路状況や沿道の景観、店舗などは日々変化しています。
ご利用の道路状況と、本コンテンツに掲載された内容が一致しない可能性があることをご了承ください。
・また本コンテンツは、昭文社「災害避難マップ」の地図情報を反映しているため、出版物の改訂・再販と連動してデータ更新が行われます。
 (現在、出版物の改訂・再販の予定はございません)

【主な特徴】
●無料提供アプリ
本アプリは、iPhone版、Android版共に無料で提供しております。
書籍地図は各区毎に1冊1,050円にて販売しております。

●いざという時に使える安心設計
本製品ではGPSを使って自分のいる場所(自位置)を地図上に表示することができます。
GPSは携帯圏外でも使えますので、万が一電話が繋がらない事態になっても地図上で自位置(=現在地)を確認することができます。

●目的地登録
会社や自宅付近の避難場所などを20箇所まで登録できます。
万が一の災害時に備え、社員やご家族との待ち合わせ場所(広域避難場所など)を登録しておくと、登録した目的地と自位置を結ぶ直線(ガイドライン)と直線距離を表示できますので、避難時の大まかな目安になります。

●周辺施設検索機能
広域避難場所、避難所、帰宅支援ステーション(=コンビニやガソリンスタンド)等のデータもiPhone本体に格納しており、通信なしで検索できます。

●コンパス&軌跡表示
iPhone標準のコンパス機能と連動していますので、自分がどちらに向いているか知る事ができます。
『ウィンカー機能』も搭載されていますので、目的地の方向確認も簡単に行えます。
また、歩いたところは自動的に軌跡点(30秒間隔)を表示しますので、進行方向の正誤確認を容易に行えます。

●いざという時に役立つ「防災マニュアル」
災害が起きた際にどう自分の身を守るか、帰宅か一時避難か、日頃の備えはどうするべきかなどをまとめた「防災マニュアル」が通信不要で閲覧できます。

●避難場所共有機能(メール送信)
ホーム画面の『避難場所を共有する』ボタンを押下すると、登録した目的地を、社員やご家族などにメール送信できる機能が解放されます。
(メール送信は目的地の画面から行って下さい)

受信した方は、当アプリまたはGoogleMapで目的地を確認できますので、事前に共有しておくととても安心です。
使用例:社内の危機管理体制の強化の一貫として近隣の避難場所を登録、会社内で共有しておくことにより、災害時にあわてる事なく避難する事が可能となります。

■主な機能
①自位置表示(GPS計測&コンパス)
②目的地登録(周辺検索対応、任意地点登録最大20箇所まで)
③軌跡表示(30秒に1ポイント)
④ガイドライン&距離表示
⑤周辺施設検索-全ジャンル約16000件
広域避難場所
避難所
帰宅支援ステーション(コンビニやガソリンスタンドなど)
救急指定・災害拠点病院
トイレ
⑥指タッチ距離計測
⑦避難場所共有機能(メール送信)

■地図仕様
23区周辺地図(1/60000相当、拡大・縮小可)
※できるだけ多くの方にご利用頂く為、3G回線だけでもインストールできる様にデータ容量を50MB以内に制限している関係で詳細地図は収録しておりません。

■ご注意
・本アプリは、iOS5.1以降のiPhone5s、5c、5、4s、4に対応しております。
 iPhone3GS、3G及びiPad、iPod touchシリーズは非推奨となっております。
・上記対応機種以外は、サポート対象外になりますので、ご了承ください。
・コンパス&ウィンカー機能ではiPhoneの電子コンパスを使用しております。電子コンパスは近くに干渉物があったり、イヤホン等に影響して誤動作する場合があります。
・実際の避難時には危険を回避する為に本アプリだけに頼ることなく、現場状況を確認しながら行動して下さい。